広報誌MOTHER'S

酪農家の方へ

MOTHER'S 12月号(vol.488)

Mother's12月号

今月のピックアップ

  1. CM撮影を見学してきました(体操編)
  2. らくのうマザーズホームページのご紹介
  3. <技術課>ホルスタイン種を受胚牛に用いた黒毛和種体外新鮮胚移植の受胎率に影響を及ぼす要因の解析について
  4. <営農推進課>ルーメンの神秘
  5. 輸入粗飼料の情勢
  6. 酪農ふれあい体験交流事業を開催
  7. 第22回熊本県酪農女性ミニバレーボール大会開催
  8. 日本酪農の今後の行方~TPPを超えて持続できる強い酪農に向けて~
  9. 熊本市で酪農理解醸成活動を実施
  10. 仔牛のふれあい体験を実施
  11. <乳業本部>LLおいしいミルクシリーズのパッケージが変わりました

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今月の花ことばタツナミソウ

 タツナミソウ
(撮影:赤坂古墳 佐賀県鳥栖市)

ある日、地図にダーツを投げ、取材先を決める内容の番組が、車のラジオから流れてきた。「何も無いところはいやだな~」と女性キャスターが言った後、ダーツが放たれ「あっ!良かった!一応福岡県です」と言っていた。果たして福岡県の何処なのか?次の瞬間、「鳥栖です」と言う。「ん?鳥栖?鳥栖は佐賀県ですっ!」と思ったが、何の訂正もされることなく番組は淡々と進んでいった。一応、佐賀県の人に、鳥栖が佐賀県であることは確認済み。前置きが長くなったが、草花を探しにとうとう佐賀県鳥栖市まで来てしまった。何処に行こうかと迷っていた時にふと思い浮かんだのが、以前から気になっていた赤坂古墳。赤坂古墳は、ある酪農関係の工場のすぐ裏にある前方後方墳。そこは公園として整備されている場所ではなく、寒い時期でもあるため、寂しい場所かと思いきや、近くに住む子供達の遊び場となっており、子供達と日向ぼっこをする猫達で賑わっていた。だが、花は殆ど見受けられない。それでも、やっとのおもいで、地味に咲いているタツナミソウを発見。満足して帰ろうとした時、子供達が近づいてきて、フレンドリーに「美味しいよ」と、そこで拾った椎の実を差し出してきた。「今の子供も椎の実を拾って食べるんだな」と思いつつ、しばらく、子供達、猫達と遊び、ほのぼのした雰囲気を楽しんだ。花言葉は、「私の命を捧げます」。

MOTHER'S 11月号(vol.487)

Mother's11月号

今月のピックアップ

  1. 第27回らくのうマザーズ枝肉共励会
  2. <営農推進課>恐れの記憶
  3. 平成22年度高能力搾乳牛生産対策事業について
  4. 輸入粗飼料の情勢
  5. 酪農経営研修会の簿記講習開催
  6. <乳業本部>LLミルクココアがリニューアルしました

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今月の花ことば

 コスモス
(撮影:西都原古墳群(宮崎県西都市))magazin1011flower.gif

西都市の行きつけ店へ。行きつけの店とは、ウナギ屋さん。ウナギ
を食べ、満腹になったところで、コスモスを見るため西都原古墳群へ
と向かった。西都原古墳群は日本でも有数の古墳群で、台地の上には九州最大の前方後円墳など、数多くの古墳がある。その台地がコスモスで彩られていた。日本有数の古墳群と言えども、この時期の主役はコスモス。コスモスをお目当てに、多くの観光客とミツバチが訪れていた。コスモスは草丈の高いタイプの品種が植栽されていたが、種まき後の夏の残暑が影響してか、やや徒長気味。近くで見ると、あちらこちらで倒れ、畑は凸凹していた。それでも、隣りにいたサンフランシスコから来ているらしい観光客は「Woh! A Beautiful Place!」と言っている。そこで見方を変えて、広いコスモス畑を見渡すと、凸凹な故に、まるで波を打つ花の海のようにも感じ、綺麗だった。どの視点で見るかによって、その印象は変わる。でも、そんなの関係無しに、一番喜んでいるのはミツバチだろうな・・・。コスモスの花言葉は、「愛情・乙女の純潔・真心・調和」など。

MOTHER'S 10月号(vol.486)

Mother's10月号

今月のピックアップ

  1. <乳業本部情報>新しいCMがスタートします
  2. 生乳の安全・安心の確保に向けた取り組みについて
  3. 専業酪農女性の広場

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今月の花ことば

カキカキ
(撮影:岡城址 大分県竹田市)

 前に訪れたのが、小学生の頃だったのか記憶は定かではないが、久しぶりに岡城へ。岡城は山城であるため、狭いのかと思いきや意外と広い。周りの木々や綺麗に組まれた石垣を見ながら、高低差のある岡城を杖を突きながら散策。「荒城の月」を作曲した滝廉太郎の像のある二の丸を経由して、やっと本丸にたどり着いた。本丸から山々の景色を眺めていると、「荒城の月」のメロディが流れてきた。音の発信源は、お城の下を走っている道路。そこは車が道路を通る度に、音がなるように細工がしてある音響道路だった。何台か聴いているうちに「いい音色を出す車はどんなタイプの車なのか?」が知りたくなって検証してみることに。結果は、マフラー音の小さい普通車がベスト。帰りの途中、遭難しそうになりながらも、検証結果をお土産に、秋深まる岡城を後にした。花言葉は「恵み、自然美」など。 

MOTHER'S 9月号(vol.485)

Mother's9月号

今月のピックアップ

  1. <乳業本部>米粉をつかったミルクプリンのご紹介
  2. <生産本部>機構改正のお知らせ
  3. 酪農家にとって酪農が魅力ある仕事であるために
  4. 輸入粗飼料の情勢
  5. 夏季酪農大学開催される
  6. 飼料用トウモロコシ栽培展示圃場収量調査を実施
  7. 鹿本酪農農業協同組合設立50周年記念祝賀会

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今月の花ことば

マツバギクマツバギク
(撮影:白兎海岸 鳥取県)

 鳥取も暑いです。今年は日本中どこにいても暑いのかもしれない。鳥取市での用事を済ませ、穏やかな日本海を横に見ながら米子市へ。途中、トイレ休憩のため、白兎海岸に立ち寄った。そこは、神話「因幡の白うさぎ」の舞台。話の内容を思い浮かべながら、浜辺の方を見渡すと、すぐ沖に小島があった。「あそこをウサギは渡ったのかな・・・」と思いつつ、しばらくその景色を眺めていた。
 また、白兎海岸は自生するハマナスの南限。時間の都合上、ハマナスを見ることは出来なかった。すぐ近くにある花と言えば、綺麗な花を咲かせたマツバギク。これも出会い。いつかは、ゆっくり自生のハマナスを見てみたいな。花言葉は、「ゆったりとした気分」など。 

MOTHER'S 8月号(vol.484)

Mother's8月号

今月のピックアップ

  1. <乳業本部>新製品発売のご紹介
  2. <食肉部>赤酒ベーコン(赤ベー)が優勝
  3. イタリアングラス栽培における留意点
  4. 輸入粗飼料の情勢
  5. 熊本県酪政連第46回通常総会開催

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今月の花ことば

キカラスウリキカラスウリ
(撮影:熊本市戸島)

 今朝もボーッとなるくらいの暑さです。畑作業に出掛ける途中、キカラスウリの写真を撮りました。カラスウリと言うと、場合によっては、樹木に絡みつく厄介な草です。また、私にとってカラスウリは、子供の頃、カラスウリの熟した実を取り、投げて遊ぶものでした。そのイメージが強かったでいか、これまで花にあまり関心がありませんでした。しかし、じっくり見てみると、綺麗な花を咲かせています。特に薄暗い時、白い花は幻想的な雰囲気を漂わせているようでした。知っているようで知らないこととは、まだまだ沢山あるもんだなと思いました。
 さて、今日は高校生達とトウモロコシの収量調査です。この夏場の暑さは心配ですが、実際にトウモロコシを見て、何か感じ取ってくれるものがあればいいなと思います。花言葉は「よき便り」。 

MOTHER'S 7月号(vol.483)

Mother's7月号

今月のピックアップ

  1. 熊本市家畜市場(マザーズ市場)を再開
  2. 小・中学生と一緒に牛乳パックのリサイクルにもがんばっています
  3. 第九回熊本県乳用牛群検定組合通常総会
  4. 第20回熊本県酪農ヘルパー利用組合通常総会
  5. 第34回熊本県乳牛改良同志会通常総会
  6. 第八回熊本県酪農青壮年部協議会
    第三九回熊本県酪農女性部協議会通常総会

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今月の花ことば

ヤナギバルイラソウヤナギバルイラソウ
(撮影:上江津湖 熊本市)

 暑い日が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか?私は江津湖にいます。夏休みに入り、子供達は水遊び。アヒル達も水遊び。楽しそうです。さて、涼む目的で訪れた江津湖。涼を求めて、江津湖を散策した。しばらくすると、涼ではなく、水際に咲くヤナギバルイラソウを見つけた。この草花は、職場の上司に教えてもらった草花で、それ以来ずっと気になっていた。
 江津湖に出掛けた時間が遅かった為、元気のいい花を見ることは出来なかったが、紫色の可愛らしい花を咲かせていた。それにしても蒸し暑い。水着を持参しなかったことに後悔しつつ、アヒル達とお別れをし、涼を求めて車へと戻った。花言葉は「愛らしさ」。 

MOTHER'S 6月号(vol.482)

Mother's6月号

今月のピックアップ

  1. 熊本県酪連通常総会開く
  2. 夏対策は始めていますか!(購買課)
  3. 地域の活動
  4. 乳業本部だより
  5. 農作業用ビニール・防雀テープ等の飛散防止のお願い
  6. 夏対策キャンペーン(購買課)

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今月の花ことば

キイチゴ(ナガバモミジイチゴ)
キイチゴ(撮影:井無田高原 上益城郡山都町)

 木苺狩りのつもりで、秘密の採取地(吉無田高原)へと出掛けた。だが、あるはずの木苺が殆どない状態だった。木苺マイスターとしては不覚を取った。あきらめて井無田高原まで足を伸ばすことにした。さすがに標高が高いせいか肌寒い。しばらく車を走らせると、黄色い果実を付けたナガバモミジイチゴを発見。血が騒ぎ、実を摘み取った。その後、車を少し走らせては、トゲと闘いながら少し実を摘み、それを何回も繰り返した。結果、3種類の木苺を収穫。なんとかジャムが作れる量にまでなった。
 今回摘み取った木苺は、黄色い果実で酸味の強いナガバモミジイチゴ、赤黒くて光沢がある果実をし、弾力性と少し苦みがある大人の味のクマイチゴ、明るい赤色の果実で、柔らかい甘みが特徴のクサイチゴ(あくまで個人的な印象)。気がつくと、足下が泥だらけになっていた。キイチゴの花言葉は、「愛情、謙遜、尊重される、嫉妬、豊潤」など。

MOTHER'S 5月号(vol.481)

Mother's5月号

今月のピックアップ

  1. 口蹄疫とその関連対策について
  2. 生乳の事故防止の徹底について(お願い)
  3. 乳業本部だより

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今月の花ことばスズラン

スズラン
(撮影:すずらん自生地 阿蘇市波野)

 3年ぶりに阿蘇までスズランの花を見に出掛けた。例年、開花時期にはスズラン祭りが開催されている。だが、今年は口蹄疫の影響で中止の張り紙が出され、駐車場の入口には消石灰が散布されていた。至るところに口蹄疫の影響が及んでいるなと感じた。
 駐車場に車を止め、自生地まで行くと、葉っぱに包まれるかのようにスズランが可憐な花を咲かせていた。また、スズランの周りには、阿蘇らしい草花達も綺麗な花を咲かせており、飽きることなく、時が経つのも忘れて観察した。連日、テレビで口蹄疫のニュースを見ない日はない。
 スズラン祭りのような話題が、ニュースとなるような日常に早く戻って欲しいと願う。花言葉は「幸福が戻ってくる・幸福が訪れる・純粋」。

MOTHER'S 4月号(vol.480)

Mother's4月号

今月のピックアップ

  1. らくのうマザーズ感謝祭
  2. 第九回オール九州B&Wショウ
  3. 第三五回酪農女性の集い開催
  4. 平成二一年度生乳生産と市場
  5. 第三七回熊本県専業酪農経営者協議会通常総会開催
  6. 酪農家の皆様へ(指導課からのお知らせ)
  7. 乳業本部からのお知らせ
  8. 暑熱対策キャンペーン

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今月の花ことば

ヒメオドリコソウヒメオドリコソウ
(撮影:久留米百年公園)

 花の写真を撮るために、久留米百年公園へと向かった。久留米百年公園には、家族連れや犬の散歩等で多くの人が訪れていた。百年公園は筑後川に接しており、花の植栽等整備がされている。また、河川敷には子供の遊具もあり、楽しそうな雰囲気だったので、そちらの方に向かって歩くことにした。 筑後川の川面を眺め、遊歩道に生えている野草の名前を言いながら写真を撮り(知らない花があった時は、悔しいから見なかったことにして・・・)、遊具がある場所に到着。子供達に紛れて、しばらく遊ぶことにした。だが、この日はとても寒く、身体から体温が奪われていくのが分かる状況。身体が持ちそうにもないので、後ろ髪をひかれつつも余儀なく撤退。「帰りたくない!まだ遊びたい!」と抵抗する犬と抵抗される買い主を横目に見ながら、百年公園をあとにした。花言葉は「愛嬌、春の幸せ」。

MOTHER'S 3月号(vol.479)

Mother's3月号

今月のピックアップ

  1. 生乳受託販売委員会内容報告
  2. 高品質生乳生産事業のお知らせ
  3. 第三五回酪農女性の集い開催
  4. 水田を活用した自給飼料研修会を開催
  5. 酪農理解醸成活動を実施(熊本県酪農青壮年部協議会)
  6. 酪農家の皆様へ(指導課からのお知らせ)
  7. 平成22年度LL・宅配キャンペーンが始まります

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今月の花ことば

クサイチゴクサイチゴ
(撮影:熊本市神園 東バイパス)

 健康の為に散歩をしながら草花を探そうと、熊本県民総合運動公園へと車を走らせた。公園内を散歩をしながら草花を探したが、芝等の管理が良すぎるせいで目立つ野草も見られず、仕方なく帰ることにした。
 駐車場へ向かっていると、野球少年とすれ違った。この日、運動公園では、野球の試合が行われていたようで、数多くの野球少年がいた。野球少年とすれ違う度、「こんにちは!」と挨拶される。年配者には挨拶するようにとの教えなのだろう。見習わないといけないと思いつつ、挨拶されているのは、自分にではないと自分に言い聞かせた。だが、思わず「こんにちは・・・」と挨拶。2回目以降は諦めて素直に「こんにちは!」が出来た。ちょっと成長した気分。
 帰り道、コーヒーの香りに誘われて、通り沿いのお店でゆっくりとコーヒーブレイク。コーヒーを飲み終え、お店を出たその時、クサイチゴを発見。運動公園に行って良かった・・・。花言葉は「尊重と愛情、誘惑、甘い香り」。

MOTHER'S 2月号(vol.478)

Mother's2月号

今月のピックアップ

  1. 新製品紹介
  2. 生乳業務課からのお知らせ
  3. 第五回牛乳を使った料理コンクール開催される
  4. 第十六回スポーツ大会開催される(熊本県酪農青壮年部)
  5. 食育活動報告

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今月の花ことば

セイヨウアブラナセイヨウアブラナ
(撮影:熊本市戸島)

 徐々に暖かい日が多くなり、過ごしやすくなってきた。だが、コートを羽織るのが好きなのに、その機会が少なくなるのは少々残念な気もする。

 ある朝、事務所の駐車場に着くと違和感を感じた。何の理由もなく、頑なに車を止める位置はいつも同じ場所にしているのだが、目印にしていたナズナやホトケノザの姿が無い。無いと言うより、急激に大きくなっている。そう言えば、通勤途中に菜の花が咲いていた。

 事務所内では半袖シャツで過ごす人も出始めた。まさに春っぽい。草花が気温上昇に反応して、急激に生長したのは当然のことだろう。これから、春の草花が競うように花を咲かせ、周りは明るい景色へと変化していく。今年もまた楽しみな季節が近づいてきた。花言葉は、「快活・競争」。

MOTHER'S 特集号

Mother's特集号

ピックアップ

    技術情報「初乳のマネージメント」

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花ことば

フユイチゴフユイチゴ
(撮影:金峰山 熊本市)

金峰山の山頂には微かに雪が残っていた。山頂からの眺めは絶景で、目の前には熊本市内、有明海、島原半島を見渡すことができる。しばらくコーヒーを飲みながら、景色を楽しんだ後、山を下りることにした。下る途中、ナワシロイチゴの葉っぱを見つけた。初夏になったら、木イチゴ狩りでもしようかなと思いつつ、その周辺を見渡すと、光沢のある紅い実を付けたフユイチゴを発見。忘れそうになっていた木イチゴマニアの血が騒ぎ出した。居ても立っても居られなくなり、初夏を待たずして、木イチゴ狩り。他の登山者の目を気にすることなく、寒さも忘れて、紅く熟した実を摘み取っていた。
恐るべし、木イチゴ。花言葉は「甘い香り・誘惑・未来の予感・真心の愛」。

MOTHER'S 1月号(vol.477)

Mother's1月号

今月のピックアップ

    新年のご挨拶

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今月の花ことば

イモカタバミ
(撮影:立田自然公園 熊本市)

  カタバミは、繁殖力が強いため、昔から子孫繁栄・家運隆盛の縁起物とされている。家紋としても用いられ、5大家紋に数えられる程。また、今でこそ幸福のシンボルのような存在のクローバーだが、クローバーが流行る以前は、カタバミが魔除けなどに利用されていた。
 さて、この日、立田自然公園は冷たい空気が包み込んでいた。まるで花など無さそうな雰囲気。凍えそうになりながらも、1つの花を見つけた。近くに行って見ると、その花はイモタカバミ。ハート型の可愛らしい葉っぱに、鮮やかなピンク色の花を咲かせていた。どんなに花が少ない季節でも、探せば綺麗な花はあるものだ。今年も綺麗な花を見つめていこう。花言葉は「喜びの日々、心の輝き」。

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