組織のあゆみ

らくのうマザーズについて

組織沿革

昭和 昭和25年4月 熊本県酪農協会(県酪連の前身)設立
1954 昭和29年4月 熊本県酪農業協同組合連合会設立
1962 昭和37年10月 熊本県酪農青壮年部協議会発足
1964 昭和39年3月 熊本県酪農政治連盟発足
1966 昭和41年4月 熊本県指定生乳生産者団体として認可
県内生乳の一元集荷多元販売開始
1968 昭和43年4月 関西市場向け生乳出荷開始
1970 昭和45年4月 熊本県酪農婦人部協議会発足
1974 昭和49年2月 生乳検査自主規制実施
昭和49年9月 熊本工場(市乳)操業開(らくのう牛乳発売)
熊本営業所開設
1975 昭和50年4月 福岡営業所開設
学校給食供給事業開始
1976 昭和51年10月 食肉事業開始
1977 昭和52年3月 北九州営業所開設
昭和52年10月 酪農ヘルパー事業開始
1982 昭和57年7月 ET(受精卵移植)事業開始
昭和58年11月 菊池工場操業開始(らくのうLL牛乳発売)
生乳需給基地開設
関西営業所開設
1984 昭和59年3月 関東営業所開設
昭和59年4月 大分営業所開設
昭和59年5月 南九州営業所開設
1985 昭和60年2月 長崎営業所開設
昭和60年8月 中四国営業所開設
デザート工場操業開始(らくのうデザート製品発売)
1987 昭和62年12月 長期経営改善計画策定
平成 平成2年5月 第一次中期経営計画策定
1990 平成2年11月 「’90ファームフェスタ」開催
1991 平成3年12月 肥育牛試験及び肥育牛実証展示牧場開設
1992 平成4年7月 ファミリーミルクセンター1号店開設
平成4年10月 第1回モーモーカーニバル開催
平成4年12月 ドナー管理センター開設
1994 平成6年3月 新搾乳システム実証展示牧場(モデル牧場)開設
平成6年5月 CI計画策定
平成6年6月 らくのうマザーズ・スタート
平成6年7月 創立40周年、らくのう牛乳発売20周年式典
平成6年11月 マザーズステーション開設
1995 平成7年5月 第二次中期経営計画策定
1997 平成9年5月 マザーズ熊本FC誕生
平成9年11月 ふれあい牧場進出協定調印
1998 平成10年5月 第三次中期経営計画策定
1999 平成11年2月 城南ステーション開設
平成11年11月 九州生乳販売農業協同組合連合会設立、加入
2000 平成12年1月 株式会社マザーズファーム設立
平成12年4月 阿蘇らくのうパークオープン
2001 平成13年5月 マザーズ会設立
平成13年6月 第四次中期経営計画策定
2002 平成14年6月 乳業工場近代化基本計画策定
平成14年10月 マザーズプラン1000策定
2003 平成15年4月 熊本市酪以下グリコ出荷生産者復帰
阿蘇ミルク牧場リニューアルオープン
平成15年5月 球磨ステーション開設
2004 平成16年4月 創立50周年、らくのう牛乳発売30周年式典
平成16年6月 第五次中期経営計画策定
2005 平成17年3月 乳業工場近代化1・2期工事完了
2007 平成19年2月 県産牛乳海外輸出開始
平成19年3月 本会事務所移転(水道町から戸島へ)
平成19年6月 第六次中期経営計画策定
2010 平成22年6月 第七次中期経営計画策定
2012 平成24年2月 八代TMRセンター開設
2013 平成25年6月 第八次中期経営計画策定
2014 平成26年12月 創立60周年、らくのう牛乳発売40周年式典
  • 給食:テトラパック型牛乳(昭和50年4月9日)
  • シンボルマーク
  • ロゴマーク
  • 農専ビル(昭和47年5月11日)
  • 熊本工場(昭和49年9月)
  • 菊池工場(昭和58年11月)
  • CI事業(シンボルマーク/ロゴマーク/ミルモくん)
  • 阿蘇らくのうパークオープン(平成12年4月8日)
  • 本会事務所移転(平成19年3月)
  • 本会事務所移転(平成19年3月)
  • 本会事務所移転(平成19年3月)
  • 本会事務所移転(平成19年3月)
  • 歴代LLシリーズ
  • 至福のひとときシリーズ

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